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あずみ

  • 2005/09/26(月) 14:40:22

4091871968あずみ 36 (36)
小山 ゆう
小学館 2005-08-30

by G-Tools

すっごいおもしろ!!!!ッて感じでもないんだけどね。
ついつい見てしまう。

あらすじ
戦国時代末期、徳川家康は将軍の座に君臨するために、豊臣秀吉の遺児・秀頼に最後の攻勢を仕掛けていた。 高僧 南光坊天海は、 「世の中から権力奪取の夢を見る者を取り除かない限り戦が終わることはない」 と考え、 この期を最大限に利用して太平の世を築くことを目的とし、 反逆分子を瞬時に 亡き者とする少数精鋭の 暗殺集団を世に送り出した。
その目的のために選ばれし10名の子供達。 中でも最高の剣の使い手であり、唯一の女性剣士・・・。 それが 「あずみ」である。 修行を終え広い世界に旅立ち、多くの人達と出会いそして別れ。 「過酷な使命」と「優しさ」の狭間での葛藤に悩み涙を流す。 子どもから「女」へ・・・。「あずみ」の成長を描く。

同じような話が繰り返されてくんだけど飽きないね。
『お~い竜馬』もそんな感じだった。
そう…同じ感じだったんだよなぁ。
目新しさがあるものではないけど、目が離せない。
面白いかッて聞かれると「う~ん」とうなってしまうけど。
時間がある人はいいんじゃない?
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